◆新春のそぞろ歩き◆ ◆高尾のさくら保存林でお花見会◆ ◆初夏の一泊ミニ旅行◆
◆盛夏のそぞろ歩き◆ ◆晩秋のそぞろ歩き◆
◆  新春のそぞろ歩き
心行寺で  深川七福神巡りに20人が参加  
  42回目の新春のそぞろ歩き 2025年1月10日

新聞OB会2025年新春恒例の七福神めぐりは舞台を江東区深川に移し、1月10日に行いました。 気温は14度、定刻の午後2時スタート。東京下町の香りただよう深川界隈は正月の雰囲気がいっぱい。 会員、会友20人が参加しました。最初は富岡八幡宮(恵比寿神)で各人でお参り。御開帳に 御朱印を押してもらう仲間もいます。次に訪ねたのは首都高速道路を越えて葛西橋通りに面した冬木弁天堂(弁財天)。 三番目は仙台橋を渡って圓珠院(大黒天)。境内では石像で顔が笑った大黒さまが迎えてくれます。 清澄通りに戻り心行寺(福禄寿)へ向いました。参加者全員での記念撮影後、 懇親会場のある門前仲町駅前で第1部を終了。第2部の懇親会は駅前の富吉酒場。 話題も弾んで2時間半の懇親会はアッと言う間で、惜しみながら家路につきました。

集合写真  下谷七福神めぐり」に25人参加
   41回目の新春のつどい 2023年1月10日

恒例の新春のそぞろ歩き『下谷福神めぐり』が1月10日(水)に開催されました。 コロナは5類扱いとなったもののインフルエンザの季節とあって参加者は前年と同じ25人 (第1部・七福神めぐり23人、第2部・懇親会17人)でした。 台東区鶯谷から三ノ輪にかけて1社6寺を尋ねました。平均年齢74歳の集団です。 入谷鬼子母神から終点の寿永寺まで約2時間の散策でした。 新春懇親会は駅近くの割烹『白木屋』で4人テーブルで鳥なべを囲んで の近況報告に花が咲いていました。

記念写真  「雑司ヶ谷七福神めぐり」に25人参加
       第40回新春のつどい 2023年1月10日

  記念すべき第40回「新春そぞろ歩き」は、今回もハイキングクラブとの共催で1月10日に 「雑司が谷七福神めぐり」を行いました。寒風の真冬日でしたが、会員・会友25人(女性6人)が集いました。 参加者はJR池袋駅東口に午後2時集合。コロナ禍もあり久しぶりの再会にお互いに喜び合っていました。 まずは「福禄寿」へ、ここで記念の集合写真。次の「布袋尊」は ビル入り口に鎮座。閑静な住宅街を抜けて「弁財天」へ、都電荒川線前の「恵比寿神・大鳥神社」に。 雑司ヶ谷霊園のはずれにある「毘沙門天」から、護国寺交差点手前の「吉祥天」。最後は木立の鬼子母神参道に入り、 「大黒天」を拝み約2時間30分を歩き抜きました。 「新春交流会」は雑司ヶ谷鬼子母神参道口にある「茶本舗」蕎麦・甘味喫茶に20人。 店内は居酒屋とは違う絵画や飾りつけがされたお洒落な雰囲気。大いに飲み語り合う ひと時となりました。

集合写真  「荏原七福神巡り」に22人が参加       
    39回目の新春のそぞろ歩き 2022年1月5日

OB会恒例の新春のそぞろ歩きはハイキングクラブと共催で1月5日、品川区の 「荏原七福神巡り」、会員・会友22人が参加しました。コロナ禍の影響で 2年ぶりの開催。好天に恵まれ、集合場所の東急目黒線「西小山駅」には久しぶりの再会に、 喜び合いながら新年の挨拶が行われていました。スタートは12時30分。昭和のイメージが色濃く残る 駅前の路地の飲食街を通り、最初の小山八幡神社(大黒天)へ。立会道路の見事な桜並木を抜け、 「荏原町駅」北改札前の法蓮寺(恵比寿)。ここで集合写真を撮り、しばし小休憩。 再び荏原商店街から、蛇窪神社(弁財天)、最後の七福神・大井蔵王権現神社 (福禄寿)に。 打ち上げの新春懇親会は大井町駅前の居酒屋「名物家」で。最年長89歳の山川智さん (もと北海道)の元気な乾杯発声で開宴、春の「お花見会」での再会を望み、 戸塚章介さん(もと毎日)の中締めでお開きとなりました。

集合写真  「港七福神巡り」に27人が参加
   第37回新春のつどい 2019年1月7日

37回目を迎えた新聞OB会恒例の新春のそぞろ歩き「港七福神巡り」はハイキングクラブと共催で、 1月7日(月)、会員、会友27人(女性6人)が参加して開催されました。 当日は快晴で風も穏やか、比較的暖かい天候に恵まれ、 先ずは「布袋尊(久國神社)」からスタート。なだれ坂、寄席坂を経て六本木交差点を右折。 六本木ミッドタウンを右手に、ビルの谷間にある「福禄寿(天祖神社)」に。折り返して六本木通りから 「寿老人(櫻田神社)」に向かい、中国大使館、有栖川宮公園など、ちょっと長めの距離を歩き、 アルゼンチン大使館向かいの「毘沙門天(氷川神社)」まで一気に。そして一本坂、大黒坂を経て 「大黒天(大法寺)」、きみちゃん像、宝船の「十番稲荷神社」。いよいよ最終コース、麻布十番駅から 「恵比寿(熊野神社)」、東京タワーを左手に「弁財天(宝珠院)」へと約7qの行程を約4時間かけて 歩き終えました。新春懇親会会場のホテル・メルパルクTOKYOはOB会結成30周年記念集会を開催したところ。 統一地方選、参議院議員選挙を勝ち抜き、安倍政権打倒を目指して、 全員が新年の抱負などを思い思いに発言しお開きとなりました。。

◆  春のサクラお花見会
さくら  浜離宮散策と隅田川クルーズに36人  2017年3月30日 
29回目のお花見会は「浜離宮恩賜庭園散策と水上バスでの隅田川お花見クルーズ」をテーマに、 第1部34人、第2部32人、延べ36人が参加して開催されました。 残念ながらサクラは蕾がふくらみはじめた程度でしたが、風もなく穏やかな好天に恵まれ、 参加者は黄色に咲き乱れている菜の花や鮮やかな新緑の樹々の園内を散策後、 水上バスで浅草ヘ。 人出で賑わう浅草寺境内を散策しながら、懇親会会場ヘ向かいました。 神谷バーでの交流会には2部から参加の2人を含め32人が参加。北川孝雄さんの乾杯の音頭で宴は始まりました。 ビールで乾杯のあとはそれぞれ好みの飲みものと料理で懇談。各自の発言やOB会行事の連絡などでおおいに 盛り上がりました。

さくら   28回目のお花見会に37人参加  2016年3月30日
OB会恒例のお花見会ー。第28回の今年は、都心を離れJR中央線沿線の「小金井公園」で 3月30日(水)に開催。小金井公園に到着した一行37人は、 先ず「江戸東京たてもの園」に。 園内では、3班に分かれ、ボランティアガイドの案内で見学開始。1番の関心は1936(昭和11)年 の2・26事件の現場となった高橋是清邸。 事件を生々しく伝える当時の号外などを興味深く見学。
見学を終えた一行は、2部のバーベキュー会場へ広い園内を移動。かなりの距離を歩いたため、 園内のサクラを愛でる余裕が、みなさんにあったかどうかちょっぴり疑問符でした!  バーベキューは初めての試みで、炭の火熾しに苦労しながら、それぞれ腕自慢?が料理に挑戦しました。

森の科学館 長いご縁のあさかわ食堂とお別れ  2014年4月17日
26回目を迎えたさくら保存林でのお花見会は、好天に恵まれた4月17日(木)、 第1部の保存林に名花を訪ねる会には、25人が参加森の科学館前で記念撮影 。第2部のあさかわ食堂での懇親会には、23人が参加 しました。宴たけなわ、閉店の張り紙に参加者びっくり!  あさかわ食堂との付き合いは1989年の第1回のOB会のお花見会からで、一抹の寂しさを感じます。

蘆花恒春園     花曇りの高尾でさくらを楽しむ  2012年4月21日 
 新聞OB会春の風物詩としてすっかり定着した感のある高尾のさくら保存林でのお花見会。 24回目の今年は花曇りの4月21日、第1部のお花見会には33人、 第2部の浅川食堂での 懇親会には30人が参加して行われました。午前中の番外編・サントリービール武蔵野工場見学は JR南武線で人身事故があり、一時不通となるハプニング。それでもなんとか14人が間に合いました。

記念写真   明るさと優しさを与えてくれた桜  2011年4月16日
 3月11日の東日本大震災で、1部に予定していた“ミステリーゾーン? 浅川の地下壕探訪”は 安全性を考慮し中止、2部の高尾の“さくら保存林散策”と3部の“お花見懇親会”を、 3組のご夫婦を含む31人が参加して開催した。 保存林では、まだ咲き誇る桜を愛でながら三々五々散策楽しんだ。お馴染みの“あさかわ食堂” での懇親会では、震災で亡くなられた犠牲者のご冥福を祈って黙祷を捧げ、 震災に遭われた知人の見舞いに現地を訪れた平沼晃さん(東京中日OB)の報告に耳をかたむけた。

◆  初夏の一泊ミニ旅行
協会荘前  女将さんの手作りのおはぎに感激!!   
19人が参加、31回目の初夏のつどい 14年7月6日〜7日

31回目を迎えた恒例の「初夏の一泊懇親旅行」は、昨年に続き小林多喜二ゆかりの七沢温泉「福元館」へ。 梅雨の谷間の快晴に恵まれた一行は、ゆったりと温泉につかり、88歳になる五代目女将の古根村喜代子さんが われわれのために早朝からつくられた「おはぎ」をふるまわれ、大感激。翌日予定していた大山散歩は、 雨のためやむなく中止となりましたが、楽しいひと時を過ごしました。

七沢森林公園  小林多喜二の隠れ宿、七沢温泉・福元館を訪ねる
  30回目の初夏のつどいに21人 13年6月30日〜7月1日

梅雨の晴れ間の6月30日、7月1日、神奈川県立七沢森林公園を散策し、 小林多喜二の隠れ宿として 有名な七沢温泉「福元館」への初夏の一泊旅行。これまでは湯河原にある新聞協会寮を定宿にしていたのですが、 一昨年、寮が閉鎖されたため、行き先を変更しての初夏の一泊旅行です。第一部は 丹沢山塊に位置する県立七沢森林公園、きれいに整備された丘陵の自然公園です。 第二部は、プロレタリア作家の小林多喜二の隠れ宿「福元館」。多喜二が隠れ棲んでいた 旅館の離れは当時のまま再現されていた。夜は懇親会、 翌日は日本三大薬師の一つといわれる 日向薬師を参拝し旅を終えた。

阿夫利神社  大山阿夫利神社を訪ね湯河原で一泊   
   28回目の湯河原一泊旅行 10年6月20日〜21日

 新聞OB会初夏の風物詩ともいえる「湯河原一泊懇親旅行」。 回を重ねて28回目の今年は、梅雨のさ中の6月20、21の両日、 第1部のそぞろ歩き「大山阿夫利神社下社を訪ねる」 に9人、第2部「日本新聞協会湯河原荘」 に12人、延べ14人が参加されました。 雨の心配もものかわ、海抜1246bの大山の中腹にある「阿夫利神社下社詣で」では、 362段もの独楽の石段を元気よく上り、ケーブルカーで下社へ。 「湯河原荘」での懇親会では、お互いに旧交を温め、すっかり定着した カラオケで大いに盛り上がりました。

弘法の清水  散策に13人、湯河原懇親会に17人が参加 
   27回目の湯河原一泊旅行 09年6月21日〜22日

 前夜来の雨が残り、早朝から問い合わせの電話が相次ぎましたが、実施を決断。 集合の午後1時には幸いに雨も上がりホッ! 先ずは伝説の「弘法の清水」を訪ね、 その後、水無川緑地を散策。次いで小田原城公園へ。 湯河原荘での懇親会には17人が参加。毎年、旬のアユで食膳を楽しませてくれた 浜中さんの冥福を祈り黙とうの後、開宴しました

記念撮影  OB会、初のカラオケ大会で36曲を熱唱   
   26回目の湯河原一泊旅行 08年6月22日〜23日

 新聞OB会恒例の“初夏のつどい”は、あいにく梅雨前線が停滞し、時折、横殴りの 雨が降り続くため、第一部のそぞろ歩き「七里ヶ浜から江の島に遊ぶ」は、残念ながら 中止となりました。湯河原荘での懇親会には19人が参加、中締めの後は別室の広間に移動、OB会初の カラオケ大会を開きました。

◆  盛夏のそぞろ歩き
浜離宮恩賜庭園で  元気溌剌! “シニア”に乾杯     
    納涼クルーズに24人が参加   2011年8月20日

 14回目の「盛夏のそぞろ歩き」は8月20日、会員・会友24人が参加して行われた。 旧東海道・北品川周辺を歩いて屋形船で東京湾納涼クルーズという企画。心配された雨も降らず 絶好のそぞろ歩き日和。京急・北品川駅を出発した一行は御殿場山砲台跡や鯨塚を などを廻り、期待の屋形船・幸吉丸へ乗船。ビールにワイン、焼酎、日本酒の 飲み放題にカラオケと大いに盛り上がった一行。次第に暮れなずむ お台場周辺の風情を楽しむ余裕があったかどうか?

浜離宮恩賜庭園で  文字通りの「盛夏のそぞろ歩き」     
    第13回目の集いに33人が参加   2009年8月9日

 午後1時に「ゆりかもめ」汐留駅に集合、浜離宮恩賜庭園を散策したあと、 水上バスで隅田川を浅草までのぼり、浅草で暑気払いという趣向。 当日の東京の最高気温は32度、浜風もない蒸し暑い1日となった。 暑さにもめげず集まったの33人。400年の歴史をもつ庭園は、周囲のビル群に 囲まれ新旧のコントラストがくっきり。 水上バスは、勝鬨橋から吾妻橋まで12の 様々な形の橋をくぐり終点の浅草へ。待乳山聖天、 池波正太郎生誕地碑に立ち寄り懇親会場へ。

もの知りしょうゆ館で  涼しかった盛夏のそぞろ歩き    
     第12回盛夏のそぞろ歩き    2008年8月23日

 記録的な猛暑がいっぺんに涼しくなった8月23日、第12回「盛夏のそぞろ歩き」に 28人の仲間が元気に参加しました。地元のボランティアガイドの案内で、しょうゆの里・野田を 散策。東武線野田市駅を出発した一行は、市民会館と郷土博物館へ。 続いて旧商誘銀行やラマネスク風の興風会館から 街の鎮守・須加神社へ。蔵造りの本殿の脇には 猿田彦の立像が。 最後に「もの知りしょうゆ館」で醤油の出来るまでをたっぷりと見学。懇親会場へ。

林試の森で記念撮影  林試の森で森林浴 雨上がりの涼風を満喫     
     第11回盛夏のそぞろ歩き    2007年8月23日

11回目の「盛夏のそぞろ歩きの会」は、前日まで気象観測史上初という猛暑日とうって変わり、 朝からの雨も昼前にやんで、薄日のさす天候。定刻の午後2時、東急目蒲線・武蔵小山駅に 23人がつどった。林試の森公園には、 古木がうっそうと茂り、日差しは緑にさえぎられ、 午前中の雨が打ち水効果となって涼しい風を運んでくる。その後、目黒不動尊、蛸薬師、 五百羅漢寺海福寺などをゆっくり巡り、懇親会となった。 懇親会は、飲むほどに酔うほどに談論風発、和気あいあいの ひと時を過ごした。

戦災資料センター前で Photo Gallery  東京大空襲・戦災資料センターで平和を誓う>
     第10回盛夏のそぞろ歩き    2006年8月25日

10回目の「盛夏のそぞろ歩きの会」は、4回目の「地域のつどい」を兼ねて、江東区の親水公園を歩き、 東京大空襲・戦災資料センターを訪ねました。心配された雨も降らず、1部の歩く会に36人、2部の懇親会にも 30人が参加しました。
地下鉄「住吉駅」から緑深い猿江公園、横十間川へ、クローバー橋で記念撮影した後、親水公園を経て東京大空襲 ・資料センターへ。展示物やビデオを見、係員の解説を聞いて、平和への思いをいっそう強くしました。

◆  晩秋のそぞろ歩き
記念館前で 第32回晩秋のそぞろ歩き  2018年11月22日  
   漱石山房記念館見学に25人参加

32回目の晩秋のそぞろ歩きは「漱石山房記念館」見学と望年懇親会。好天に恵まれた 11月20日(火)に第1部23人、第2部22人、延べ25人の会員・会友が参加して開催されました。 1部の記念館見学では、当時の様子を復元した書斎の前で学芸員・久米美弥子さんの丁寧で分かりやすい 解説を聞いたあと、思いおもいに館内見学や猫の墓もある漱石公園を散策。 特別展「漱石追慕のかたち…漱石、筆子、松岡譲」には参加者の注目が集まっていました。 会館前で集合写真を撮影、望年懇親会会場へと移動しました。 2部の懇親会会場の居酒屋「二十二坪」では、女将手作りの料理を味わいながら、2時間飲み、語り、 2019年新春を元気で迎えようと誓い合い、お開きとなりました。

柏の葉公園で 30回目の晩秋のそぞろ歩き  2016年11月15日   
   柏の葉公園散策とバーベキューパーティーを楽しむ

夜来の雨もやみ、風もなく、穏やかに晴れた11月15日(火)、晩秋のそぞろ歩きは 総勢20人が参加して開催された。12時、つくばエクスプレス「柏の葉キャンパス」駅に集合。 地元の戸塚 章介さん(毎日OB)の先導で、ぶらぶら歩きで目的地「柏の葉公園」へ向かった。 千葉大学柏の葉キャンパスを横手に見ながら30分ばかりで到着。公園内は 黄色く染まった樹々、 またところどころに紅葉も見られ、季節はまさに晩秋といった風情だった。 15時過ぎにはお開き。後片付けも参加者全員の協力で無事終了。 集合写真も撮り終わり全員満足して「柏の葉キャンパス駅」に戻った。

紅葉に映える池 写真はこちらをクリック  名勝・旧古河庭園と六義園に遊ぶ>
  第26回晩秋のそぞろ歩き 2011年11月26日

26回目の「晩秋のそぞろ歩きの会」は、名勝・旧古河庭園と六義園に遊び、紅葉を堪能しました。 集合場所の上中里駅からまずは平塚神社へ。神社を抜けて本郷通りを歩き、旧古河庭園へ。 瀟洒の洋館とバラ園や日本庭園などが微妙なバランスです。 六義園ではライトアップされた紅葉を堪能。駒込のフグ会席「磯太郎」で美味しい料理に舌鼓を打った1年を締めくくる 望年の夕べでした

勝鬨橋の模型  月島もんじゃストリートから築地場外市場へ
   第25回晩秋のそぞろ歩き 2010年11月27日 

 25回目の「晩秋のそぞろ歩き」は、11月27日(土)、第1部31人、 第2部の懇親会に29人、延べ31人が参加して行われました。 小春日和の好天に恵まれたこの日、地下鉄・月島駅に集合した一行は 住吉神社にお参りしたあと、 月島もんじゃストリートを歩き、1970年まで開閉橋だった勝鬨橋を渡り、 橋際のかちどき・橋の資料館 を見学。その後、聖路加国際病院、築地本願寺などを回り、 望年懇親会で一日をしめました。

黄色に色付く銀杏の木 第24回晩秋のそぞろ歩き  2009年12月05日
   皇居東御苑と北の丸公園を散策

 24回目の晩秋のそぞろ歩きは、皇居東御苑と北の丸公園の散策。 あいにくの小雨模様の天気でしたが延べ28人が参加。 東御苑では、小雨のぱらつくなか江戸城富士見櫓や松の廊下跡、 本丸跡などを思い思いに散策。北の丸公園は雨のため途中で切り上げ、 国立近代美術館で日本の近代美術の粋を観賞しました。