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| ◆新春のそぞろ歩き◆ | ◆高尾のさくら保存林でお花見会◆ | ◆初夏の湯河原へミニ旅行◆ | ◆盛夏のそぞろ歩き◆ | ◆晩秋のそぞろ歩き◆ |
| ◆ 新春のそぞろ歩き |
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カメラ片手に小江戸・川越の街並み散歩 ![]() 第28回新春のつどい 2010年1月30日 28回目の“新春のそぞろ歩き”は、カメラクラブと共催で、 小江戸・川越をカメラ片手に散策。 当日は、春先をおもわせる素晴らしい天候に恵まれ、 延べ39人の仲間が集いました。 最初の喜多院では、早速カメラを構えるもの、 焼きソバ屋へ、だるま市へと思い思いに時を過ごした 後、時の鐘、菓子屋横丁と 蔵造りの街並みを散策。 新年懇親会は2時間飲み放題で大いに盛り上がりました。 |
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根津神社から谷中を回り谷中ぎんざに遊ぶ 第26回新春のつどい 2008年1月26日 08年の新春のつどいには、1部のそぞろ歩きに29人、2部の新春懇親会に24人、延べ35人が 参加しました。風は冷たかったものの快晴に恵まれ、根津神社大鳥居の前で記念写真。 たまたま2組の結婚式にあい、一行は美しい花嫁さんに幸多かれと祈る。その後、 大名時計博物館、愛染かつら由来の自性院、 吉田屋酒店から 谷中霊園を経て夕焼けだんだん、谷中ぎんざを散策しました。 |
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都電『荒川線』に乗り、沿線を歩く 第25回新春のつどい 2007年1月20日 07年の新春のつどいは、「都電荒川線に乗り沿線を歩く」をテーマに行われ、 1部に42人、2部の懇親会に36人、延べ43人が参加して開催されました。 当日は、途中小雨にも見舞われる肌寒い天候でしたが、全員元気に歩きとおしました。 小さな都電に乗り込むには、大所帯過ぎて、結局、2台に分乗。 まずは巣鴨の「とげぬき地蔵」へ。近くの慈眼寺で、 芥川龍之介の墓に参拝。 次の本妙寺には、剣豪北辰一刀流の祖・千葉周作の墓や 遠山の金さんの墓、 さらに少し進むと長徳山妙行寺。ここには四谷怪談で有名なお岩さんの墓がある。 都電を乗り継ぎ、三ノ輪商店街を歩き、懇親会場の甚兵衛へ。 和やかななかにも、憲法九条やマスメディア論議など新聞OB会らしい一日でした。 |
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赤羽台地を歩いて十条銀座を訪ねる会 第24回新春のつどい 2006年1月28日 06年の歩き初めは、赤羽台地を歩いて十条銀座を訪ねるをテーマに総勢26人が参加して行われました。 狭い路地が多く、道先案内人が道順を間違えるハプニングもありましたが、静勝寺(稲付城址)、香取神社を巡り、 十条銀座の個性豊かで活気溢れる商店の賑わいを楽しみ、篠原演芸場のチラシを手に、懐かしい大衆演芸に思いを馳せ、 約2時間のそぞろ歩きを終わりました。 恒例の懇親会は、「冨美野」心尽くしの料理とそば焼酎で談論風発、時のたつのも(年齢も?)忘れて大いに盛り上がりました。 |
| ◆ 高尾のさくら保存林でお花見 |
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朝の雪景色が一転お花見日和に 2010年4月17日 ![]() 東京の朝は真冬日、1969年に並ぶ41年ぶりの最も遅い降雪。残念ながら 午前の“日野・新撰組のふるさと巡り”は中止。しかし午後1時、高尾駅に みんなが集った時は、朝の真冬日が嘘のように、空は晴れ渡り暖かいお花見日和。 36人の仲間が元気に さくら保存林の桜を楽しんだ。 その後、恒例の懇親会はおなじみの高尾駅前の“あさかわ”で、 和気あいあいの楽しいひとときを過ごした。 |
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21回目のお花見会に35人参加 2009年4月18日 回を重ねて今年で21回目の高尾での花見会。前日までの花冷えから一転、絶好の花見日和。 昼前のサントリー武蔵野ビール工場見学には、午前9時という 早い集合時間にもかかわらず、 18人が参加、ビールの醸造行程を熱心に見学した。午後はさくら保存林で約2時間 思い思いに散策、桜を楽しんだ後、記念撮影。 最後は、おなじみの「あさかわ食堂」での懇親会。 32人の参加で超満員、お店の皆さんの心尽くしの料理でおおいに盛り上がった。 |
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20回目のお花見会に36人 2008年4月12日 前日までのぐずついた天気も回復、絶好の花見日和となった4月12日、 36人の仲間が参加してさくら保存林でのお花見会が開かれた。 第1部の高幡不動尊を訪ねる会では、境内を思い思いに散策。 第2部のさくら保存林に名花を訪ねる会では、見晴台で記念撮影 、恒例の柏餅のプレゼントに 舌鼓を。第3部の懇親会は、お馴染みの浅川食堂 。1月に88歳で亡くなった店主・長谷川富蔵さんと 花見の会運営に尽力された土橋さん、林さんを偲んで献杯で開宴した。 |
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さくら保存林に名花を訪ねて 2007年4月14日 19回目となるお花見の会は、前夜の雨をふっ飛ばし快晴、汗ばむほどの陽気でした。 第一部は、京王線八幡山駅に集合。徳冨蘆花由縁の蘆花恒春園 や世田谷文学館を訪れ、京王線芦花公園駅までの散策をたのしんだ。 第二部は「さくら保存林に名花を訪ねる会」。 暖冬の影響で花見には遅いかと思われたが、 満開の桜を堪能しました。 第三部は、恒例の浅川食堂での打ち上げ。 飲むほどに酔うほどに談論風発。楽しい一日になりました。 |
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春爛漫の「さくら保存林」を満喫 2006年4月15日、18回目のお花見会は絶好のお花見日和。第1部は 八王子城跡へ。横笛の音色に誘われていくと「日本の名城百選」に選ばれたと、祝う会が行われていた。 第2部、「高尾・さくら保存林でのお花見会」 は、4月に寒い日が続いたため、“花持ち”が良くこれまでにない豪華爛漫の花々を楽しみました。 打ち上げは恒例の「浅川食堂」。「花よりお酒」? のにあう新聞OB会でした。 |
| ◆ 初夏の湯河原へミニ旅行 |
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大山阿夫利神社を訪ね湯河原で一泊
28回目の湯河原一泊旅行 10年6月20日〜21日 新聞OB会初夏の風物詩ともいえる「湯河原一泊懇親旅行」。 回を重ねて28回目の今年は、梅雨のさ中の6月20、21の両日、 第1部のそぞろ歩き「大山阿夫利神社下社を訪ねる」 に9人、第2部「日本新聞協会湯河原荘」 に12人、延べ14人が参加されました。 雨の心配もものかわ、海抜1246bの大山の中腹にある「阿夫利神社下社詣で」では、 362段もの独楽の石段を元気よく上り、ケーブルカーで下社へ。 「湯河原荘」での懇親会では、お互いに旧交を温め、すっかり定着した カラオケで大いに盛り上がりました。 |
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散策に13人、湯河原懇親会に17人が参加
27回目の湯河原一泊旅行 09年6月21日〜22日 前夜来の雨が残り、早朝から問い合わせの電話が相次ぎましたが、実施を決断。 集合の午後1時には幸いに雨も上がりホッ! 先ずは伝説の「弘法の清水」を訪ね、 その後、水無川緑地を散策。次いで小田原城公園へ。 湯河原荘での懇親会には17人が参加。毎年、旬のアユで食膳を楽しませてくれた 浜中さんの冥福を祈り黙とうの後、開宴しました |
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OB会、初のカラオケ大会で36曲を熱唱
26回目の湯河原一泊旅行 08年6月22日〜23日 新聞OB会恒例の“初夏のつどい”は、あいにく梅雨前線が停滞し、時折、横殴りの 雨が降り続くため、第一部のそぞろ歩き「七里ヶ浜から江の島に遊ぶ」は、残念ながら 中止となりました。湯河原荘での懇親会には19人が参加、中締めの後は別室の広間に移動、OB会初の カラオケ大会を開きました。 |
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ワンマン宰相の大磯に遊びホタル舞う湯河原へ
25回目の初夏のつどいに35人 07年6月17日〜18日 第一部の東海道旧大磯宿のそぞろ歩きの会には、飛び入りを含めて35人が参加。 真夏を思わせる日差しのもと、島崎藤村夫妻の墓や 鴫立庵などを訪ねました。 第二部、湯河原荘での懇親会には22人が参加。 温泉でゆっくりと一日の疲れを取りました。 |
| ◆ 盛夏のそぞろ歩き |
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文字通りの「盛夏のそぞろ歩き」 ![]() 第13回目の集いに33人が参加 2009年8月9日 午後1時に「ゆりかもめ」汐留駅に集合、浜離宮恩賜庭園を散策したあと、 水上バスで隅田川を浅草までのぼり、浅草で暑気払いという趣向。 当日の東京の最高気温は32度、浜風もない蒸し暑い1日となった。 暑さにもめげず集まったの33人。400年の歴史をもつ庭園は、周囲のビル群に 囲まれ新旧のコントラストがくっきり。 水上バスは、勝鬨橋から吾妻橋まで12の 様々な形の橋をくぐり終点の浅草へ。待乳山聖天、 池波正太郎生誕地碑に立ち寄り懇親会場へ。 |
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涼しかった盛夏のそぞろ歩き 第12回盛夏のそぞろ歩き 2008年8月23日 記録的な猛暑がいっぺんに涼しくなった8月23日、第12回「盛夏のそぞろ歩き」に 28人の仲間が元気に参加しました。地元のボランティアガイドの案内で、しょうゆの里・野田を 散策。東武線野田市駅を出発した一行は、市民会館と郷土博物館へ。 続いて旧商誘銀行やラマネスク風の興風会館から 街の鎮守・須加神社へ。蔵造りの本殿の脇には 猿田彦の立像が。 最後に「もの知りしょうゆ館」で醤油の出来るまでをたっぷりと見学。懇親会場へ。 |
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林試の森で森林浴 雨上がりの涼風を満喫 第11回盛夏のそぞろ歩き 2007年8月23日 11回目の「盛夏のそぞろ歩きの会」は、前日まで気象観測史上初という猛暑日とうって変わり、 朝からの雨も昼前にやんで、薄日のさす天候。定刻の午後2時、東急目蒲線・武蔵小山駅に 23人がつどった。林試の森公園には、 古木がうっそうと茂り、日差しは緑にさえぎられ、 午前中の雨が打ち水効果となって涼しい風を運んでくる。その後、目黒不動尊、蛸薬師、 五百羅漢寺、 海福寺などをゆっくり巡り、懇親会となった。 懇親会は、飲むほどに酔うほどに談論風発、和気あいあいの ひと時を過ごした。 |
Photo Gallery
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東京大空襲・戦災資料センターで平和を誓う> 第10回盛夏のそぞろ歩き 2006年8月25日 10回目の「盛夏のそぞろ歩きの会」は、4回目の「地域のつどい」を兼ねて、江東区の親水公園を歩き、 東京大空襲・戦災資料センターを訪ねました。心配された雨も降らず、1部の歩く会に36人、2部の懇親会にも 30人が参加しました。 地下鉄「住吉駅」から緑深い猿江公園、横十間川へ、クローバー橋で記念撮影した後、親水公園を経て東京大空襲 ・資料センターへ。展示物やビデオを見、係員の解説を聞いて、平和への思いをいっそう強くしました。 |
![]() | 等々力渓谷を歩き九品仏を訪ねる会 台風一過、都区内唯一の渓谷を歩く 2005年8月26日 決行か中止か…。台風11号の接近で迷わされた第9回盛夏のそぞろ歩きの会は、当日朝、決行と決定。 総勢26人は都会の喧騒を離れて、静寂と自然の安らぎを求めて、1時間余の渓谷そぞろ歩きを楽しんだ。 その後、次の目的地「九品仏・浄真寺」へ移動。広大な境内を 思い思いに散策した。参道入り口の脇の 蕎麦屋での懇親会には25人が参加、こちらも大変盛り上がった。 サギ草園で 等々力渓谷1 等々力渓谷2 不動の滝 |
| ◆ 晩秋のそぞろ歩き |
![]() | 第24回晩秋のそぞろ歩き 2009年12月05日 ![]() 皇居東御苑と北の丸公園を散策 24回目の晩秋のそぞろ歩きは、皇居東御苑と北の丸公園の散策。 あいにくの小雨模様の天気でしたが延べ28人が参加。 東御苑では、小雨のぱらつくなか江戸城富士見櫓や松の廊下跡、 本丸跡などを思い思いに散策。北の丸公園は雨のため途中で切り上げ、 国立近代美術館で日本の近代美術の粋を観賞しました。 |
![]() | 第23回晩秋のそぞろ歩き 2008年11月22日 歴史の宝庫とチャンコの街を歩く ♪ドンと鳴った花火だ 綺麗だな…♪ 両国の花火資料館から流れる新聞OB会メンバーの歌声が 恒例の晩秋のそぞろ歩きのオープニングです。朝方の冷たい木枯らしも止み、小春日和に恵まれて 集まった仲間は34人。回向院、 吉良邸跡、 勝海舟生誕の地などを回り、横網2丁目の 東京都慰霊堂と復興記念館では、 関東大震災と東京大空襲の2度の壊滅的な状況の写真や 焼け爛れた品々を拝見。そう、両国は慰霊の街でもありました。恒例の 望年懇親会は、 相撲部屋の集まる両国らしくちゃんこ鍋で乾杯しました。 |
![]() | 第22回晩秋のそぞろ歩き 2007年12月1日 深川江戸資料館を訪ね名勝・清澄庭園に遊ぶ 前日までの肌寒い天候から一転、絶好の小春日和。メトロ清澄白河駅に集合した一行29人は、 深川江戸資料館で江戸下町情緒を堪能。紅葉の彩り鮮やかな清澄庭園 を思い思いに散策、 晩秋の情景を満喫しました。次いで相撲部屋巡りのあと、富岡八幡宮へ。 恒例の 望年懇親会は、魚屋さん直営のお店とあって料理も美味しく大いに盛り上がりました。 |
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晩秋の浦和宿めぐりに30人参加 第21回晩秋のそぞろ歩き 2006年11月25日 21回目の「晩秋のそぞろ歩きの会」は、「旧中山道・浦和宿を歩き別所沼に遊ぶ」と題して、 快晴の11月25日、1部26人、2部25人、延べ30人が参加 して行われました。 文京都市から商業都市に変貌する旧浦和市。近代都市の片隅にひっそりと残された古い神社や個沼。 水辺に鴨の遊ぶ白幡沼、玉蔵院 などを見て回ったあとは、恒例の懇親会。悪政批判から趣味のことまで大いに話が弾みました。 |
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水上バスで隅田川をさかのぼり、浅草を歩く 第20回晩秋のそぞろ歩き 2005年11月29日 20回目を迎えた「晩秋のそぞろ歩きの会」…今回は「隅田川をさかのぼり、浅草を歩く」と 題し、まさに“小春日和”というにふさわしい好天に恵まれ、1部37人、2部34人が参加して 開催されました。 一行はJR浜松町駅に集合。日の出桟橋から水上バスに乗船、浅草吾妻橋までの約40分のクルージングを 楽しみました。吾妻橋で下船後、浅草寺境内へ。瓜生岩子座像や浅草公会堂前のスターの広場などを散策し ました。 |
