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◆ 「平和マップ」手に夏目坂・箱根山コース
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初夏の一日「新宿平和散歩」で学ぶ 2011年6月3日 2011年6月3日(金)、新聞OB会「9条の会」は新聞OB会の「地域のつどい」と共催で、 「初夏の一日『新宿平和散歩』で学ぶ」つどいを開催した。当日は、新宿平和委員会副会長の 檜山紀雄さんにガイド役をお願いし、同会会長の近藤明さん(印刷OB会代表世話人)も、終始行動を 共にしていただいた。幸国寺の大銀杏をスタートに、喜久井町の戦災観音像、早稲田中・高の校庭にある 「いのりの碑」、旧陸軍医学校跡地から出土した人骨を収めた「納骨保管施設」、戸山公園・箱根山など を散策した。 |
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| ◆ 平和学習「米軍基地ノーin沖縄」 |
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「米軍基地ノーin沖縄」ツアー 2010年9月7日〜10日 新聞OB「九条の会」は、マスコミ九条の会の協力を得て「米軍基地ノーin沖縄」と 銘打ったツアーを行った。一行は主要な基地を視察、沖縄独特の文化に触れ、 地元紙幹部との交流を深め、「基地のない沖縄を取り戻そう」との“沖縄の声”を しっかり受け止め、大きな収穫を収めた。 詳細は会報:新聞OB「九条の会」第42号で。 |
| ◆ プロジェクターのお披露目 映画と望年の夕べ |
| ◆ 九条と落語in納涼の夕べ | |||||||||
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「九条と落語in納涼の夕べ」に34人参加 08年7月19日午後、東大赤門前の落第横丁のそば屋・瀧乃家で、 新聞OB会「9条の会」主催の「九条と落語in納涼の夕べ」が開かれた。 三遊亭小円朝師匠が、古典落語から「素人鰻」を熱演。小憩の後、戦時中の 禁演落語の中から「目薬」を。軽妙な所作と噺に笑いが絶えない。 大いに笑った後は、納涼の宴。大いに飲み、話し、九条を護る決意を固めあった。 |
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| ◆ 港・横浜inよこすかの夕べ | |||||||||
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「港・横浜inよこすかの夕べ」は73人の参加で大成功 「港・横浜inよこすかの夕べ」は、新聞OB会の“第5回地域のつどい”の協賛で7月31日に開催されました。 前夜までの雨も上がり、本格的な夏の到来を思わせる好天のもと、会員、会友、家族の他に、 出版OB、印刷OBの 仲間も加わり73人が参加しました。はじめに港内を一望できる高台から軍港の全景を眺めながら、地元の 平和委員会の方の説明を受け、その後、 チャーター船に乗り港内を一巡、軍港の様子を自分の目で確かめました。 |
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| ◆ 「SPOP! 改憲のための手続法」 3・10シンポジュウム | |||||||||
| ◆ おかしいぞ!新聞・テレビ 12・5パネルディスカッション | |||||||||
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パネルディスカッションに27人が参加 2006年12月5日 新聞OB「九条の会」は、12月5日、水道橋駅近くの全水道会館6階会議室で、パネリストに 丸山重威関東学院大学教授(元共同通信社編集局次長)、仲築間卓蔵マスコミ九条の会呼びかけ人 (元日本テレビ放送網プロデューサー)を招き、四宮晴彦新聞OB「9条の会」幹事の司会で、 パネルディスカッション「おかしいぞ! 新聞・テレビ」を開催。27人の仲間が参加し熱心に 討議した。 |
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| ◆ メディアは憲法記念日をどう報じたか…5・23シンポジューム | |||||||||
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意気込み欠ける憲法報道 新聞は四宮さんが報告 2006年5月23日 マスコミ関連九条の会主催の「メディアは憲法記念日をどう報じたか」と題するシンポジュームは、 5月23日、神田・神保町の岩波ブックセンターホールで開かれた。副題は「自民党『新憲法草案』 決定後の憲法記念日報道を検証する」。新聞は四宮さんが、全国紙とブロック・地方紙の論調を対比させながら、 新聞報道の現状を報告。また、河野さん(元日本テレビ報道記者)、亀井さん(元週刊新潮編集部)も、 テレビや週刊誌が「憲法記念日に憲法を取り扱わない」現状を報告。「どうしてそうなってしまったか」 を検証しました。 |
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| ◆ マスコミ関連九条の会連絡会主催の「文学と音楽の夕べ」 | |||||||||
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みずみずしい感性に触れ、改憲許さぬ決意を メディアの「デジタル化と集団主義」を憂慮 2006年4月4日 新聞OB九条の会も参加する「マスコミ関連九条の会連絡会」は、2006年4月4日、 東京・永田町の星陵会館で「文学と音楽の夕べ」を開催した。「夕べ」は、花冷えのする 生憎の天候にもかかわらず、立錐の余地のない400人近い人々が会場を埋め尽くした。 ピアニスト村上弦一郎さんの「トルコ行進曲」で開幕。ルーマニア出身のバイオリニスト R・クシリアーヌさんの演奏(伴奏・村上氏)が5曲。村上氏は、演奏の合間に「平和なくして音楽なし」 と訴えた。後半の講演は、作家の辻井喬さん。辻井さんは、インタビューや世論調査が 「デジタル化」し、国民の多様な考えがないがしろにされていると指摘。「九条について 自分の頭で考え、集団主義に流されないようにすることが大事」と、締めくくった。 なお、新聞OB九条の会・戸塚事務局長が主催者を代表して挨拶をした。 | |||||||||
| ◆ 2006年新春 映画とフリートークのつどい |
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平和憲法で暮らす人々に感動 盛況だった映画とフリートーク 2006年2月17日 新聞OB会「名画を観る会」との共催で行われた ドキュメンタリー映画『軍隊をすてた国』を鑑賞し、感想と意見を述べ合うトークの会は、53人の参加で盛況裡に終わりました。戦力不保持=平和憲法を半世紀以上も守り、民主主義が暮らしの中に定着しているコスタリカの人々の様子に多くの人が感銘を受け、軍隊を持たない国の素晴しさにひきかえ、いまの日本の危機的状況を憂う発言が続きました。 |
| ◆ 第2回学習会の報告 |
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改憲問題とマスコミの動向 新聞OB「九条の会」2回目の学習会 2005年5月17日 第2回学習会は、29人が参加して二つのテーマで学習しました。一つは「改憲問題とマスコミ」をテーマに、 5月3日(憲法記念日)の全国紙と主要地方紙の社説を俎上に乗せて、おおぜいの方々が発言、改憲を煽る 新聞メディアを批判するとともに、多くの地方紙や“活憲”を主張する有力紙が激励されました。 もう一つは、「巷の改憲派とどう切り結ぶか」をテーマに、鈴木益邦氏の報告をもとに 話し合いました。 |
| ◆ 第1回学習会の報告 |
| ◆ 2005年2月24日の世話人会の報告 | |||||||||
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新聞OB「九条の会」が発足しました
新聞OB会は、私たちの平和憲法を守り、「戦争をする国」をめざす憲法の改悪を 阻止しようと、2月24日の拡大世話人会で、新聞OB「九条の会」を立ち上げました。 この日の会には、一般会員、世話人、役員あわせて38人が参加し、熱心に討議しました。 また、当日の参加者のなかから、幹事を選出、幹事会で今後の運営をすることとしました。 ■拡大世話人会の決定はここをクリックして下さい |
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