本文へスキップ

行田で育ち、行田で学んで良かったと思える教育の実現

TEL. 048-556-2404

〒361-0037 埼玉県行田市大字下忍2451番地

会社方針

行田市立下忍小学校『学校沿革』

昭和33年 4月 1日:独立開校。初代校長 北郷 佐吉氏着任 児童数190名・学級数6学級
昭和33年 4月 5日:昭和33年度第1学期始業式・入学式挙行。 
昭和33年 4月 6日:新校舎落成祝賀式典を校庭で行う 
昭和33年 5月 1日:行田市立下忍小学校PTA発足 初代会長 荒井 明氏 
昭和33年 5月19日:防風林として校舎北側に樫の木を植樹
昭和33年 6月21日:鉄棒新設(高鉄棒2間・低鉄棒6間) 
昭和33年 7月 6日:足洗い場新設 
昭和33年 7月24日:放送設備新設 
昭和34年 2月17日:校庭拡張(南へ1反)整地作業 
昭和34年 3月 6日:ブランコ・滑り台新設 
昭和34年 5月15日:電話施設工事完了 
昭和34年 8月21日:自転車置き場新設 
昭和34年10月 1日:第2代校長 澁沢 丈祐氏着任 児童数183名・学級数6学級 
昭和35年 2月14日:回旋塔新設 
昭和35年 3月15日:学校施設工事完了並びに校章を決定した「3月13日」を開校記念日とする
            校章のデザインは、本校教諭蓮見晏弘氏(4学年担任・昭和41年度まで本校勤務)
            が製作 
昭和35年10月21日:保健室設置 
昭和36年 5月 2日:玄関前に池及び岩石園製作 
昭和36年12月12日:完全給食開始 
昭和38年 2月27日:埼玉県教育委員会委嘱給食研究発表会を実施。120名の教職員が参加
昭和38年 2月28日:埼玉県教育委員会から学校保健活動努力校を受賞 
昭和38年 4月 1日:第3代校長 細井 一重氏着任 児童数153名・学級数6学級 
昭和38年 6月29日:運動用具物置小屋完成 
昭和38年 8月17日:風呂場完成 
昭和38年 9月 3日:校長室完成 
昭和38年10月11日:国旗掲揚塔完成 
昭和39年 2月28日:埼玉県教育委員会から学校保健活動優秀校受賞 
昭和39年 6月 1日:校庭拡張 
昭和40年 3月 1日:温室完成 
昭和40年 7月 9日:プール完成(20m×7m×0.9m) 
昭和41年 4月 1日:第4代校長 上原三子雄氏着任 児童数130名・学級数6学級 
昭和42年 3月13日:創立10周年記念祝賀式を実施 
昭和43年12月12日:全学級にテレビが設置される 
昭和44年 4月 1日:第5代校長 川鍋 重寿氏着任 児童数96名・学級数6学級 
昭和44年 8月19日:はん登棒完成 
昭和44年10月 1日:日宿直全面代行実施 
昭和45年 4月 1日:第6代校長 青鹿  保氏着任 児童数103名・学級数6学級 
昭和45年 6月 5日:野球用移動式バックネット完成 
昭和45年12月 5日:全教室ストーブ取り付け 
昭和45年12月26日:正門西側フェンス工事完成 
昭和46年 2月12日:焼却炉設置 
昭和46年11月10日:音楽室用デスクオルガン8台購入 
昭和46年11月13日:音楽室ピアノ購入 
昭和46年11月15日:正門東側フェンス工事完了 
昭和46年11月16日:音楽室・理科室・理科準備室完成
            校旗・校歌制定(作詞:山口平八氏・作曲:松本文男氏) 
昭和46年11月17日:遊具としてグローブジャングル設置 
昭和46年12月16日:正門扉取り付け 
昭和46年12月24日:音楽室用ステレオ購入 
昭和47年 2月 4日:埼玉県教育委員会から学校給食優秀校受賞 
昭和47年 2月12日:図書室用机・椅子・児童用椅子を購入 
昭和47年 4月 1日:第7代校長 斎藤 輝夫氏着任 児童数119名・学級数6学級 
昭和47年 5月22日:未明に放火によりB校舎火災(低学年教室全焼149u中学年教室半焼120u) 
昭和47年 5月23日:公民館の部屋を間仕切り2教室作り、中央小から机・椅子を借用し授業再開 
昭和47年 9月28日:B校舎火災復旧工事完了 
昭和47年11月10日:自転車置き場フェンス工事完了 
昭和48年 1月26日:音楽室用エレクトーン購入 
昭和48年 7月 3日:夜間照明灯2基設置 
昭和48年 8月27日:耐火書庫設置 
昭和48年 8月31日:無人化防犯装置取付 
昭和48年10月31日:火災報知器取付 
昭和49年 7月10日:プール外柵工事完成 
昭和50年 2月10日:山形県大江町立左沢小学校とインコが取り持つ友好姉妹校となる 
昭和50年 8月21日:給食室改装工事完成 
昭和51年 7月27日:校庭を東方に拡張 
昭和51年10月15日:宿直室を校長室に、校長室を放送室に改造 
昭和52年 3月 6日:体育館竣工 
昭和52年 4月 1日:第8代校長 新井 昌夫氏着任 児童数131名・学級数6学級 
昭和53年 3月13日:創立二十周年を記念し銀杏3本を植樹 
昭和54年 3月30日:福永岳泉画伯の絵画「白樺林」を森健一・植村博茂・荒井茂の3氏から寄贈される 
昭和54年 8月22日:本格プール竣工(25m・6コース) 
昭和54年10月12日:埼玉県環境緑化コンクール優良校受賞 
昭和55年 4月 1日:第9代校長 板崎 広文氏着任 児童数134名・学級数6学級 
昭和55年 8月17日:平均台2基新設 
昭和56年 3月24日:築山新設 
昭和56年 4月 1日:第10代校長最明治甲子男氏着任 児童数136名・学級数6学級
昭和57年 3月 5日:吊り輪設置 
昭和57年10月18日:PTA・自治会・各団体代表名で校舎改築の陳情書を行田市長に提出
昭和59年 4月 1日:第11代校長 田沼 哲雄氏着任 児童141数名・学級数6学級 
昭和59年 8月18日:校舎改築ではなく、全面移転の方向で進めていくことを市が決定する
昭和60年 2月 4日:校舎は3階建て・運動場は100mが直線で取れること・体育館は将来を見越した規
            模とする事を要望 
昭和61年 3月 6日:新校舎及び体育館が完成し、下忍2451番地に全面移転 
昭和61年 3月27日:行田市立下忍小学校落成記念式典を挙行・新校舎落成記念誌発行 
昭和63年 4月 1日:第12代校長 島田 鈴代氏着任 児童数141名・学級数6学級 
昭和63年 7月31日:PTA創立30周年記念事業として手作り遊具(太陽の丘・夢の架け橋・わんぱくゴ
            ーランド・ぴょんぴょんタイヤ・きのこ島・空の階段・ジャンプキック・ターザンロ
            ープ・なかよしまるた)8基を設置する
           ※「児童の遊具父兄の手で」「PTAが手作り遊具」「ぼくらの遊具は最高だ」等の見
            出しで各紙朝刊に掲載される 
昭和63年11月20日:PTA創立30周年緑化作業として雑木園・図形園・ヘチマ棚を設置する 
平成 元 年 3月 5日:創立30周年記念式典並びに祝賀会を挙行・PTA30周年記念誌「あじさい」発行 
平成 元 年 3月11日:歴代PTA会長の肖像を掲額する 
平成 元 年 3月19日:築山完成 6年生の小林陽介が「太陽のように明るく周りの人にも温かく」の願いを
            込め『太陽の丘』と名付ける
平成 元 年 3月23日:石灰置き場設置 
平成 元 年11月24日:防風林・実のなる木・果樹等、70本の植樹を行う
平成 2 年 3月11日:卒業制作として観察池を制作「友情の池」と名付ける 
平成 2 年11月21日:正門西植え込みに庭石設置
平成 3 年 3月15日:卒業記念として希望の石を設置
平成 3 年 4月 1日:第13代校長 渋谷 四郎氏着任 児童数136名・学級数6学級
平成 5 年 3月22日:卒業記念として日時計を設置
平成 5 年 5月20日:埼玉県学校緑化コンクール優良校を受賞
平成 7 年 4月 1日:第14代校長 柴崎 俊夫氏着任 児童数127名・学級数6学級
平成 9 年 4月 1日:第15代校長 都築 正子氏着任 児童数144名・学級数6学級
平成11年 9月30日:コンピュータ室にパソコン20台設置
平成12年 4月 1日:第16代校長 金子 章一氏着任 児童数141名・学級数6学級
平成12年 6月30日:プール内の再塗装工事完了
平成12年 7月28日:金子校長・第21代田島会長・第24代気賀会長・荻野光男氏・岩ア治氏が掲示板
            9面を作成し設置
平成12年 8月 4日:インターネット接続工事完了
平成12年11月20日:行田市教育委員会研究委嘱『学習指導の改善(社会・生活)』研究発表会
平成13年 6月 3日:行田市委嘱『交通安全教育推進校』
平成13年12月 1日:プロパンガス収納庫設置
平成14年 4月 1日:完全学校週5日制となり、学童保育室建設に向け、建設場所の区画整理始まる
平成16年 4月 1日:第17代校長 水野 憲司氏着任 児童数117名・学級数6学級
平成16年 9月 1日:防犯カメラ2基設置・コンピュータ入れ替え工事を行う
平成17年 3月 1日:校舎外壁塗装並びに雨漏り防止工事完了
平成18年 3月23日:卒業記念品として卒業アルバムを作成し、配付
平成18年 7月 1日:第40回交通安全子ども自転車埼玉大会において第7位入賞 
平成18年11月22日:埼玉県教育委員会・埼玉県小学校体育連盟主催第37回小学校体育授業研究会を実施
            する
平成19年 9月 1日:下忍小学校学童保育室完成
平成19年11月17日:第2回埼玉県小学生タグラグビー大会優勝
平成20年 1月27日:第4回全国小学生タグラグビー北関東大会へ「下忍小サムライ・フォックス」が出場
平成20年 4月 1日:第18代校長 中居 惠子氏着任 児童数99名・学級数6学級
平成20年11月23日:開校50周年記念式典祝賀会挙行・下忍小学校50周年記念誌「下忍の子」発行
平成21年 1月25日:第5回全国小学生タグラグビー選手権中関東大会カップ優勝
平成22年 1月24日:第6回全国小学生タグラグビー選手権中関東大会カップ準優勝
平成22年 3月23日:卒業制作として下忍小文化カルタを製作
平成22年 4月 1日:第19代校長 齋藤  操氏着任 児童数100名・学級数6学級
平成23年 1月23日:第7回全国小学生タグラグビー選手権中関東大会カップ優勝
            第7回全国小学生タグラグビー選手権中関東大会ボウル優勝
平成23年 2月26日:全国小学生タグラグビー選手権大会決勝大会出場
平成24年 2月 8日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
平成24年 9月 1日:普通教室の床改修工事完成
平成24年10月16日:自然観察園設置
平成24年11月 8日:行田市教育委員会・行田市教育研究会委嘱算数研究発表会
平成25年 2月 6日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
平成25年 4月 1日:第20代校長 武井知英子氏着任 児童数108名・学級数6学級
平成25年 6月 1日:公邸西側花壇拡張工事
平成25年 7月23日:埼玉県学校緑化コンクール優良校受賞
平成25年10月17日:全国植樹祭開催記念植樹
平成25年12月25日:普通教室空調設備設置
平成26年 1月30日:埼玉県学校歯科保健コンクール年間努力校受賞 
平成26年 2月 8日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
平成26年 4月 1日:児童用デスクトップパソコン40台及び校務用ノートパソコン12台(windows7)
            入れ替え工事
平成26年 9月 5日:太陽光発電工事(校舎屋上)完成
平成27年 2月 4日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞 
平成27年 3月13日:特別教室空調設備設置
平成27年 3月20日:温州ミカンの苗木植樹
平成27年 8月31日:校庭遊具点検工事完了
平成28年 2月 2日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞 
平成28年 4月 1日:第21代校長 金井さち子氏着任 児童数98名・学級数7学級
平成29年 2月14日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
平成29年 9月30日:保幼小連絡協議会授業研究会を行う
平成29年 9月28日:校舎内トイレ・流し改修工事完成
平成30年 5月19日:下忍小学校運営協議会を設立
平成31年 2月13日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
平成31年 4月 1日:第22代校長 藤ア 顕孝氏着任 児童数86名・学級数7学級
令和 元年 7月30日:児童用デスクトップパソコン40台(windows10)入れ替え工事
令和 元年 8月 5日:校務用ノートパソコン12台・デスクトップパソコン1台(windows10)入れ替え
            工事
令和 元年11月22日:那須塩原市立埼玉小学校を会場に開催された第53回関東地区小学校道徳教育研究
            大会栃木大会において研究提案を行う
令和 2年 2月12日:埼玉県体力向上優良校表彰を受賞
令和 2年 3月 2日:首相の臨時休業要請を受け、本日から3月26日まで休校措置となる
令和 2年 4月 1日:学校教育目標を「夢を持ち共に伸びる子」とする
令和 2年 4月 7日:緊急事態宣言が発令され4月8日から5月6日まで休校が延長される
令和 2年 4月30日:新型コロナウィルス感染症拡大防止及び埼玉県教育委員会からの要請を受け、5月
            31日まで休校措置が延長される

令和 2年 6月 1日:学校再開に当たり、感染拡大防止並びに密を避ける行動を意識させるため「下忍小
            の新しい学校生活様式」を策定する。
令和 2年 6月26日:新型コロナウイルス感染症の影響による令和2年度行田市立学校の夏季休業日の
            特例に関する規則が制定され、令和2年度における夏季休業日が令和2年8月1
            日から23日までとなる。

行田市立下忍小学校 校章・校歌

行田市立下忍小学校「校章」に込められた思いと願い
 下忍小の校章は、開校して2年目の昭和35年3月13日に制定されています。発案者は、当時4年生の担任だった蓮見晏弘先生。蓮見先生は図工主任と視聴覚主任を担当されていましたが、校章の公募に対し、自らもデザインし応募し選出されました。
中心の丸くかたどった文字は下忍の文字を図案化し、「下」「刃」「心」を表しています。また、その周りの輪郭は、行田市の市章の「行」を図案化したもので、行田市民としての自覚と意識、そして、行田の中にある『下忍』という決意も表されています。さらにその外側の稲穂には、この地域の環境と願いが込められ『実ほど頭を垂れる稲穂かな』という謙譲の美徳をも表現しています。
中心基部の「小」の文字には、下忍小学校の全てが含まれ、「一粒の種、一寸の苗、十年の百年の後、深く培う」振興の生命は、素朴の中の誠実から芽生える、と人間教育の基本が綿々と示され、下忍小が地域の人々の心のよりどころであり、文化の中心でもあり、下忍小が下忍地区全体を支える基盤となっていくことを表しています。
「行田市立下忍小学校 校歌」   作詞:山口平八 作曲:松本文男
下忍小の校歌は、とてもスケールが大きく、また、小学生としては難しい言葉も使われています。
 1番の「国の柱といざならん」とは、将来、日本を支える柱となって活躍できる人材に育ってほしいということ2番の「造化のたくみ」、造化とは、世の中にある全てのもの、または、幸せという意味もあります。匠は、創り出す技や働き、つまり、下忍小は、世の中のものや人の幸せを生み出していく仕組みや技術を競い合いながら学んでいく場所だと言うことです。3番の「真理」とは、間違いではない道理、正しいこと、それをめざして羽ばたいていってほしいと校歌には歌われているのです。
 本校に通う子どもたちは、6年間の学校生活の中で切磋琢磨し大きく成長していってほしいという願いとこの地域の子どもたちであるという誇りを持つために「下忍の子」という言葉を使っているのです。明日の開校記念日には、校歌の歌詞や下忍小の歴史を振り返り、地域の思いや願いがたくさん込められた学校に通っているという誇りを感じる1日にしてほしいと思います。

行田市立下忍小学校 児童数・学級数の推移

行田市立下忍小学校通学区域

○大字堤根
○大字樋上

○大字佐間の一部(3015番地〜3020番地、3179番地〜3188番地、3229番地〜3244番地)
○佐間3丁目の一部(20番〜27番)
○大字下忍の一部(南小学校の通学区域を除く区域)
 ※南小の学区は:大字下忍の一部(177番地、1773番地〜1776番地、1794番地〜1798番地)

行田市立下忍小学校歴代校長

初 代 校 長 北郷 佐吉 氏 昭和33年4月1日〜昭和34年9月30日:1年半
第 2 代校長 澁沢 丈祐 氏 昭和34年10月1日〜昭和38年3月31日 :3年半
第 3 代校長 細井 一重 氏 昭和38年4月1日〜昭和41年3月31日:3年 間
第 4 代校長 上原三子雄 氏 昭和41年4月1日〜昭和44年3月31日 :3年間
第 5 代校長 川鍋 重寿 氏 昭和44年4月1日〜昭和45年3月31日 :1年間
第 6 代校長 青鹿  保 氏 昭和45年4月1日〜昭和47年3月31日 :2年間
第 7 代校長 斎藤 輝夫 氏 昭和47年4月1日〜昭和52年3月31日 :5年間
第 8 代校長 新井 昌夫 氏 昭和52年4月1日〜昭和55年3月31日 :3年間
第 9 代校長 板崎 広文 氏 昭和55年4月1日〜昭和56年3月31日 :1年間
第10代校長 最明治甲子男氏 昭和56年4月1日〜昭和59年3月31日 :3年間
第11代校長 田沼 哲雄 氏 昭和59年4月1日〜昭和63年3月31日 :4年間
第12代校長 島田 鈴代 氏 昭和63年4月1日〜平成3年3月31日 :3年間
第13代校長 渋谷 四郎 氏 平成3年4月1日〜平成7年3月31日 :4年間
第14代校長 柴崎 俊夫 氏 平成7年4月1日〜平成9年3月31日 :2年間
第15代校長 都築 正子 氏 平成9年4月1日〜平成12年3月31日 :3年間
第16代校長 金子 章一 氏 平成12年4月1日〜平成16年3月31日 :4年間
第17代校長 水野 憲司 氏 平成16年4月1日〜平成20年3月31日 :4年間
第18代校長 中居 惠子 氏 平成20年4月1日〜平成22年3月31日:2年間
第19代校長 齋藤  操 氏 平成22年4月1日〜平成25年3月31日 :3年間
第20代校長 武井知英子 氏 平成25年4月1日〜平成28年3月31日 :3年間
第21代校長 金井さち子 氏 平成28年4月1日〜平成31年3月31日 :3年間
第22代校長 藤ア 顕孝 氏 平成31年 4月1日〜令和  年3月31日

校舎屋上太陽光発電工事完成:平成26年9月5日

校舎トイレ・流し改修工事完成:平成29年9月28日

行田市立下忍小学校へのアクセス