中央小学校の研究                                  研究主題「お互いを認め合い、生き生きと活動する児童の育成」          -「活用」につながる説明的文章の読みの研究-(国語科を中心に)   2月の主な行事予定
予     定
1 集金日(2月分)
2 B日課・委員会活動
3 家庭教育学級(1年生昔遊びの会)
4 埼玉県児童生徒美術展(大利根文化体育館)
5

埼玉県児童生徒美術展(大利根文化体育館)
6

7 3年校外学習(行田市郷土博物館)
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全体朝会
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レッツトライ
10 給食費口座振替日・6年生中学校見学会
11
建国記念の日
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13
一斉下校
14 新入学児童1日入学
15
6年生学年末PTA
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レッツトライ
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レッツトライフェスティバル
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19
20
5年生長野高原学校
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5年生長野高原学校
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集金日(3月分)
23 学校保健委員会
24 学年末PTA1年生~5年生
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学校評議員会・学校応援団本部会議
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3年生総合的な学習の時間(フライ作り)
 君子は徳にみ 業を
     時に及ばんと欲するなり」(易経)
 
   

         『進修館』の扁額(行田市重要文化財) 

 長く中央小に掲額されていましたが、現在、本物は「行田市郷土博物館」に保管されています。中央小の会議室にあるものはレプリカです。 「文化十年歳在癸酉、南至前三日、林?書」とあり、文化10年(1813)の冬至三日前に書したものであることがわかります。

桑名藩(現在の三重県桑名市)の藩主であった松平忠堯(ただたか)は、文政6(1823)3月の三方領地替えによって忍藩(現在の行田市)の藩主として桑名から移封となり、天保7年(1836)に桑名の藩校であった進脩館を忍で再興し、藩士の子弟を学徒として教育にあたらせました。                                
 本校の源流は、この進修館にあり、その歴史は197年となります。                    
 館名「進脩」の由来は、桑名藩に仕えた儒学者の平井澹所(ひらいたんしょ)が『易経』の「君子ハ徳ニ進ミ業ヲ修メ時ニ及バント欲スル也」を出典として選定したものです。  

 
2012年元日の中央小学校と校舎から見える忍城  
   
行田のB級グルメに、フライとゼリーフライがあります。9月に、関東B-1グランプ(B級グルメ)が行田で開催されました。行田にお越しの際には、是非、召し上がってみてください。   
   
石田三成の水攻めにも耐え、浮城の異名がある忍城が校庭からよく見えます。
映画「のうぼうの城」の公開が待ち遠しいです!   
 
   
正門を入るとすぐ正面に、「希望の像」が出迎えてくれます。学校にご用の方は、玄関入ってすぐの左の事務室に声をかけてください。   
   
校庭の掲揚塔には、縦2m、横3mの大きな、日章旗と校旗が毎日、風にたなびいています。とても大きいので、遠くからもよく見えます。